Desktop ListView Style Changer 0.02
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デスクトップの表示形式を変更するソフトです。
情報 Desktop ListView Style Changer 0.02
はじめに
デスクトップはリストビューで出来てるんですよね。
だったら、エクスプローラのように「大きいアイコン」、
「小さいアイコン」等が選べるハズです。ハズなんですが...(^^;;
特徴または特長
デスクトップの表示形式を変更します。
形式はエクスプローラでおなじみの
大きいアイコン/小さいアイコン/一覧/詳細の4タイプ。
詳細形式で表示されたデスクトップなどは、結構新鮮な感じです。
また、アイコンが画面からハミ出ても、
自動的にスクロールバーが出ますので、画面を広~く使えます。
これで、デスクトップにアイコンを沢山作っても
小さいアイコンにすれば、それでも足りなければ、
スクロールしますので、多い日も安心ですね。(^^;;
中身の確認
先ずは以下のファイルがある事を確認して下さい。
・DLVCHG.EXE 「Desktop ListView Style Changer for Windows95」本体
・DLVCHG.TXT 本ドキュメントファイル
・DLVCHG.HED ヘッダファイル
インストール
適当なディレクトリに、DLVCHG.EXEを放り込んで下さい。
まぁ、とても簡単ですね。(^_^)
お好みによりスタートメニュー等に(手動で)登録して下さいませ。
それから、Visual Basic Ver.4で作製しましたので、
*ランタイム*が必要です。
お持ちで無い方は、別途入手して下さい。
#雑誌の付録CD-ROM等に付いている場合がありますね。
アンインストール
DLVCHG.EXEを削除するだけです。
場合によってはDLVCHG.EXEと同じディレクトリに
DLVCHG.INIというファイルが出来ている場合がありますので、
それも削除して下さい。
それから、レジストリはいじって無いので、
安心して下さい。(^^;;
#VBのレジストリ関連の命令はちょっとヤダ...
#自分でAPI呼びだしした方がいいですね。
#でも、その辺りのAPIをまだ覚えてないので(笑)
できるかな
それでは早速ダブルクリック!!
設定ウィンドウが表示されます。
それでは各項目について説明します。
・表示タイプ
大きいアイコン/小さいアイコン/一覧/詳細の中から選んで下さい。
どんな感じになるかは、エクスプローラなどを見れば分かりますね。
・位置揃え
アイコンが左から整列するか、上から整列するかを選べます。
表示タイプが大きいアイコンと小さいアイコンのときのみ有効です。
・アイコンの自動整列
アイコンを自動的に整列します。(そのままやんけ)
これを指定すると、アイコンを好きな場所に置く事が出来ません。
自由奔放を愛する方はチェックしてはいけません。(^^;;
表示タイプが大きいアイコンと小さいアイコンのときのみ有効です。
・ヘッダを出さない
詳細タイプのときに表示される各項目の名称です。
各項目部分をクリックすれば勿論その項目についてソートされます。
チェックするとその項目名称部が表示されません。
・既定値
設定をデフォルト値に戻します。(そんだけ?)
・設定記憶
現在設定されている内容を保存します。
設定内容は実行ファイルと同じディレクトリの
DLVCHG.INIというファイルに保存されます。
これは後述する自動設定時に使用されます。
・終了
プログラムを終了します。
・キャンセル
デスクトップをデフォルト状態に戻してから、
プログラムを終了します。
・更新
現在設定されている内容に従ってデスクトップを更新します。
自動的にデスクトップを変更したいよ
起動時にオプションスイッチ -S を付けると設定記憶した内容に従って
デスクトップを変更します。
という事で、ショートカットを作っておいて、
スタートアップに忍ばせておけばOKですね。
#ホントはショートカットファイルも付けておきたかったのですが、
#ショートカットファイルはフルパスが要求され、
#環境によりファイルが見付からない事になるので止めました。
このプログラムは
このプログラムはフリーウェアです。
ご自由に使って下さい。
ただし*完 全 に 無 保 証*です。
転載は一向に構いません。ドンドンしちゃって下さい。
後、転載時の連絡は要りませんが、連絡してもらえれば嬉しいですね。
デスクトップはリストビューで出来てるんですよね。
だったら、エクスプローラのように「大きいアイコン」、
「小さいアイコン」等が選べるハズです。ハズなんですが...(^^;;
特徴または特長
デスクトップの表示形式を変更します。
形式はエクスプローラでおなじみの
大きいアイコン/小さいアイコン/一覧/詳細の4タイプ。
詳細形式で表示されたデスクトップなどは、結構新鮮な感じです。
また、アイコンが画面からハミ出ても、
自動的にスクロールバーが出ますので、画面を広~く使えます。
これで、デスクトップにアイコンを沢山作っても
小さいアイコンにすれば、それでも足りなければ、
スクロールしますので、多い日も安心ですね。(^^;;
中身の確認
先ずは以下のファイルがある事を確認して下さい。
・DLVCHG.EXE 「Desktop ListView Style Changer for Windows95」本体
・DLVCHG.TXT 本ドキュメントファイル
・DLVCHG.HED ヘッダファイル
インストール
適当なディレクトリに、DLVCHG.EXEを放り込んで下さい。
まぁ、とても簡単ですね。(^_^)
お好みによりスタートメニュー等に(手動で)登録して下さいませ。
それから、Visual Basic Ver.4で作製しましたので、
*ランタイム*が必要です。
お持ちで無い方は、別途入手して下さい。
#雑誌の付録CD-ROM等に付いている場合がありますね。
アンインストール
DLVCHG.EXEを削除するだけです。
場合によってはDLVCHG.EXEと同じディレクトリに
DLVCHG.INIというファイルが出来ている場合がありますので、
それも削除して下さい。
それから、レジストリはいじって無いので、
安心して下さい。(^^;;
#VBのレジストリ関連の命令はちょっとヤダ...
#自分でAPI呼びだしした方がいいですね。
#でも、その辺りのAPIをまだ覚えてないので(笑)
できるかな
それでは早速ダブルクリック!!
設定ウィンドウが表示されます。
それでは各項目について説明します。
・表示タイプ
大きいアイコン/小さいアイコン/一覧/詳細の中から選んで下さい。
どんな感じになるかは、エクスプローラなどを見れば分かりますね。
・位置揃え
アイコンが左から整列するか、上から整列するかを選べます。
表示タイプが大きいアイコンと小さいアイコンのときのみ有効です。
・アイコンの自動整列
アイコンを自動的に整列します。(そのままやんけ)
これを指定すると、アイコンを好きな場所に置く事が出来ません。
自由奔放を愛する方はチェックしてはいけません。(^^;;
表示タイプが大きいアイコンと小さいアイコンのときのみ有効です。
・ヘッダを出さない
詳細タイプのときに表示される各項目の名称です。
各項目部分をクリックすれば勿論その項目についてソートされます。
チェックするとその項目名称部が表示されません。
・既定値
設定をデフォルト値に戻します。(そんだけ?)
・設定記憶
現在設定されている内容を保存します。
設定内容は実行ファイルと同じディレクトリの
DLVCHG.INIというファイルに保存されます。
これは後述する自動設定時に使用されます。
・終了
プログラムを終了します。
・キャンセル
デスクトップをデフォルト状態に戻してから、
プログラムを終了します。
・更新
現在設定されている内容に従ってデスクトップを更新します。
自動的にデスクトップを変更したいよ
起動時にオプションスイッチ -S を付けると設定記憶した内容に従って
デスクトップを変更します。
という事で、ショートカットを作っておいて、
スタートアップに忍ばせておけばOKですね。
#ホントはショートカットファイルも付けておきたかったのですが、
#ショートカットファイルはフルパスが要求され、
#環境によりファイルが見付からない事になるので止めました。
このプログラムは
このプログラムはフリーウェアです。
ご自由に使って下さい。
ただし*完 全 に 無 保 証*です。
転載は一向に構いません。ドンドンしちゃって下さい。
後、転載時の連絡は要りませんが、連絡してもらえれば嬉しいですね。
プログラム関連 Desktop ListView Style Changer
High Style Virtual Desktop 1.03 [1.11 M | ]
別のファイルが付いている12 の事実上卓上。。。
Fun Desktop Wallpaper Changer 1.2 [ | Freeware]
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